特徴・機能 どんな商品? 4904785809413
●表示項目をアイコンが光ってお知らせ
●地域設定機能(3段階)
●電源:DC6V
●主な付属品:取扱説明書、保証書、体脂肪率判定シール、単三乾電池(4本)
●保証期間:1年
●登録人数:4人
●体重専用キー
●ゲストキー
●消費電流:最大60mA
●身長設定:100〜220cm
●表示文字高:30mm(LCD)
●推定骨量:100g単位
●体脂肪判定:バー判定5段階(下段)
●地域設定機能:北海道、本州・四国・九州、沖縄の3段階

| 体内年齢について
体組成と基礎代謝の年齢傾向からタニタ独自の研究により、 体内年齢を1才単位で表示します。 |
基礎代謝量について
基礎代謝とは、生きていくために最低限必要なエネルギーのこと。 通常、1日の総消費エネルギー量の内約70%を占めます。 基礎代謝量が多い人は脂肪が燃えやすい体で肥満になりにくく、 少ない人は脂肪が燃えにくい体で太りやすいと言われます。 基礎代謝は筋肉を中心に消費されますから、 基礎代謝量も筋肉量によって左右され、 同じ体重でも筋肉量の多い人の方が基礎代謝は高くなります。 |
筋肉量について
筋肉量が減るとエネルギー消費が減るため 脂肪が蓄積しやすくなり、さまざまな病気の原因にもなります。 筋肉量に注意を払うことは健康と美容のために大切です。 タニタでは筋肉量と、身長に対してどのくらいの筋肉があるかがわかる 「筋肉量スコア」を表示します。 |

| 推定骨量について
体を支えたり、内臓や脳を保護するなど大切な役割を果たす骨。 骨全体に含まれるミネラル(カルシウムなど)の量を「骨量」といいます。 20才頃に最大の骨量となり、その後加齢とともに徐々に減少していきます。 無理なダイエットは骨量の低下を招くので避けましょう。 タニタでは、除脂肪量(脂肪以外の組織)との相関関係をもとに 統計的に推定した「推定骨量」を表示します。
※下記の方は正しい値が出ない可能性がありますので、 あくまでも参考値としてみてください。 ●高齢者、更年期もしくは閉経した女性 ●女性ホルモンの投与を受けている方 ●妊娠中、授乳中の女性 ●成長期の子供
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体脂肪率について
本当の「肥満」は体重だけでなく体脂肪率で判断します。 体脂肪は活動エネルギー源になるだけでなく、体温を保つ、 外的衝撃から体を守る、皮膚に潤いを与える、 滑らかなボディーラインを形作る、 正常なホルモンの働きを保つなどの役割があります。 しかし、体脂肪率が高すぎると高脂血症、高血圧、 糖尿病などの生活習慣病の原因になります。 子供の肥満も成人と同様に高脂血症、高血圧、糖尿病 といったさまざまな健康障害を引き起こす可能性があります。 また、子供の肥満の多くが成人肥満へ移行するという報告もあります。 子供のうちから適切な体脂肪率の維持を心がけましょう。 |
内蔵脂肪レベルについて
腹筋の内側、内臓の周りについた脂肪のことを内臓脂肪といいます。 メタボリックシンドロームに代表されるように、内臓脂肪の過剰な蓄積は 循環器系疾患などの生活習慣病の発症と密接な関係があるとされています。 タニタの体組成計では、内臓脂肪の状態を内臓脂肪レベルとして表示しています。 内臓脂肪レベル10が内臓脂肪面積100平方センチメートルに相当します。 日本肥満学会では、腹部X線-CT画像で100平方センチメートル以上を 内臓脂肪型肥満と判定しています。 医学的な判断については、医師にご相談ください。 |
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| 外形寸法 |
D320×W330×H44mm |
| 質量 |
約2.7kg(乾電池含む) |
| 体重 |
●最小表示:0〜100kg迄 100g 100〜136kg迄 200g●最大計量:136kg |
| 体年齢 |
●年齢設定:7〜99歳●体内年齢:1歳単位 |
| BMI測定 |
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| 基礎代謝 |
●基礎代謝チェック |
| 筋肉率 |
●筋肉量:100g単位●筋肉量スコア:スコア判定 |
| 体脂肪率 |
●脂肪率計測:0.1%単位(5.0〜75.0%) |
| 内臓脂肪レベル |
●内臓脂肪チェック●内臓脂肪レベル:1〜59レベル(上段) |
| データメモリ |
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