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オープンエアーダイナミックヘッドホン
AKG
K701
特徴・機能 どんな商品? 4968929121885
■AKGの最新技術により誕生した二層構造の振動板「Two-layerダイヤフラム」は、1層が振動板の動きを最適化し、もう1層がダイヤフラムの不要振動を押さえることで、入力信号に対し正確なレスポンスと徹底した低歪みを実現します
■振動板を重低域から超高域までを再生するサウンドゾーンと、その動きを支えるムーブメントゾーンの2つの部分で構成させ、それぞれに最適な厚みを持たせることで、よりスムーズな動作を実現。さらに、二層構造の振動板「Two-layerダイヤフラム」との組み合わせにより、入力信号にきわめて忠実なワイドレンジ再生と、鮮明で立体感に飛んだサウンドを可能にしています
■扱いやすいケーブル片出しタイプでありながら、ケーブル両出しタイプと同様にL/R各ユニット用のケーブルを独立させる事で、干渉を防ぎ、優れたチャンネルセパレーションを実現します
■良質の本革ヘッドバンドを採用。セルフアジャスト機能で装着するだけで自動的に位置を調整できます ■人間工学を考慮してデザインされた“3D-Form”イヤパッドを採用。ヘッドホン特有の圧迫感を排除した優しい装着感、そして直接耳にあたらないデザインは、快適な長時間リスニングを可能にします。 ■扁平リボン形状に加工されたボイスコイルを縦長方向に密集させて巻き上げるフラットワイヤーボイスコイルを採用。巻き線密度が高く、同じ磁束中により多くの導線を配置できるため高い感度が得られ、切れの良い再生音が望めます。また、コイル同士の接触面が大きいため熱伝導に優れ、コイルの発熱を均一に分散でき、パワーハンドリングも優れています。しかし線材自体の加工と巻き上げに高度な技術が求められます。このフラットワイヤーボイスコイルと、強力な磁力を持つネオジウムマグネットを採用した磁気回路により、バランスの優れた10Hz〜39.8kHzというワイドレンジ再生を実現します
■AKGによる厳しい全数検査をクリアした証として、K701とK601には全数にナンバリングが施されます ●タイプ:オープンエアーダイナミックタイプ ●周波数特性:10Hz〜39.8kHz ●感度(1mW):93dB SPL/mW ●許容入力:200mW ●インピーダンス:62Ω ●入力プラグ:6.3mm/3.5mm ステレオプラグ ●ケーブル長さ:3m ●重量:235g |
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