特徴・機能 どんな商品? 4988752014833
多種多様な脅威からお客様のビジネス基盤を守り続ける Linux セキュリティ対策。
Linuxの脅威だけでなく、Webサーバやファイルサーバなどとして使われるLinuxマシンがWindows などのクライアントへ脅威を広げないようにウイルスやスパイウェアをリアルタイムに検出し、クライアントPCからの感染やサーバからクライアントPCへの被害拡大を防止します。また、webベースの管理コンソールで、設定や詳細なログなどを参照したり、Trend Micro Control Manager との統合的な連携で徹底的かつ効率的な運用を実現します。
■ 以下のようなことを解消します。
・Linuxマシンはウイルス対策しなくて本当に大丈夫なのか?
・様々なサーバーやクライアントのウイルス対策の管理に手間がかかっている
・Linuxサーバーに対する包括的なセキュリティ対策として何をすればいいのか?
|
| CPU |
・Intel Pentium II 以上のプロセッサ・AMD Athlon またはそれ以上のプロセッサ |
| RAM |
・256 MB以上(アプリケーション/サーバ用には512MBを推奨)・512MB以上 (アプリケーションサーバ/ファイルサーバには1GB推奨) |
| ハードディスク |
・75MBの空き容量(/opt ディレクトリで使用)/・50MBの空き容量(/tmp ディレクトリで使用) |
| - |
・250MBの空き容量 (/optディレクトリで使用)/・250MBの空き容量 (/tmpディレクトリで使用) |
| 対応OS |
・Red Hat Enterprise Linux 4、5。SUSE Linux Enterprise 10、11。MIRACLE LINUX V4.0。 |
| -- |
Asianux Server 3。CentOS 4、5。 |
| Fault Tolerant サーバ |
NEC ft サーバ Express5800 / 320Fb-L, 320Fb-LR (MIRACLE LINUX 対応モデル) |
| Webベースの管理コンソール |
Microsoft Internet Edxplorer 5.5 Service Pack 2 以上、Mozilla 1.7 以上、Mozilla Firefox 1.0 以上、バージョン3.5 Patch 3 以上 |
| Quick Access コンソール用X Window |
KDE 3.3 以上 |
| Trend Micro Control Manager |
バージョン5.0 (HotFix 1797を適用する必要があります) |
| VMware |
・VMware ESX (バージョン 3.0、3.5、および4.0)、VMware ESXi (バージョン 3.0、3.5、および4.0) |